平田登記測量事務所へのご依頼の実に90%は建物に関する登記です。
合同事務所勤務時代には1人で年間1,000件以上の建物登記に携わり、独立後も多くの建物登記をおこなってきた建物登記のプロフェッショナルです。
区分建物の登記にも精通していて新築マンションの登記は延べ2500戸以上の経験があります。
また、建物登記のプロフェッショナルでありながら、土地の測量もできるので土地・建物の両方が絡む案件もワンストップで対応が可能です。
平田登記測量事務所へのご依頼の実に90%は建物に関する登記です。
合同事務所勤務時代には1人で年間1,000件以上の建物登記に携わり、独立後も多くの建物登記をおこなってきた建物登記のプロフェッショナルです。
区分建物の登記にも精通していて新築マンションの登記は延べ2500戸以上の経験があります。
また、建物登記のプロフェッショナルでありながら、土地の測量もできるので土地・建物の両方が絡む案件もワンストップで対応が可能です。
平田登記測量事務所へのご依頼の実に90%は建物に関する登記です。
合同事務所勤務時代には1人で年間1,000件以上の建物登記に携わり、独立後も多くの建物登記をおこなってきました。
「未登記建物の表題登記」や「現存しない建物を土地所有者からの滅失申出」、「区分建物の床面積変更登記」、「数個の区分建物を1つにまとめる合併登記」など、イレギュラー的な登記業務の経験も豊富です。
また、土地の測量もできるため土地・建物の両方が絡む相続などもワンストップで対応が可能です。
建物登記に強い当事務所は区分建物の登記にも精通しています。
特に新築マンションの登記は延べ2500戸以上の経験があります。
新築マンションの登記の進め方は通常の戸建ての表題登記とはやり方がまるで違います。
そのため、区分建物の登記にあまり明るくない調査士も少なくなく、20年以上のベテラン土地家屋調査士からも、「マンションの登記の依頼があったら平田さん教えてね」と声をかけられたりすることもあります。
当事務所は区分建物登記の経験が豊富ですので、確実・スピーディーな業務遂行に自信があります。
土地家屋調査士の仕事は「正確でミスが無くて当たり前」です。
平田登記測量事務所ではその”当たり前”を実現するために1つ1つの作業に手間を惜しまずまじめに取り組んでいます。
当事務所の測量はデジタルとアナログで二度確認します。
その他にも、「バック確認」という、測量の最後に途中でズレが発生していないかの確認や土地測量業務は必ず2人で作業を行うこと、定期的な測量器械メンテナンスの実施など正確性を保つための様々な取り組みをしています。
「お付き合いのある調査士にお願いしていた案件の進捗状況の報告がない・・」
「納期(取引、決済など)に間に合うの?」「ちゃんと進んでいるの?」と心配になった
「どこまで進んでいるの?」と依頼主に聞かれても答えられず困った
という経験はありませんか?
当事務所では、業務の正確さ、スピーディーな業務の遂行とともに、業務の途中経過である「進捗状況」の報告の徹底を重視しています。
具体的には
などの報告をさせていただいております。
また、業務上、疑問点や問題点が浮上した際も迅速にご依頼者、司法書士様に連絡し、ご相談させて頂き、指示を仰いだうえで業務を遂行しております。
当事務所では「スピーディ」「フットワークの軽さ」をテーマに日々の業務に取り組んでいます。
不動産取引は速いテンポで進行していきます。
そのため当事務所では「業務の正確性」と併せて「スピーディな業務の進行」も非常に重要だと考えています。
お電話の受付時間は原則平日の9:00〜18:00ですが、対応時間外も転送対応をとっておりお急ぎの場合は夜間・休日であっても対応します。
また、当事務所の所在地は埼玉県所沢市ですが、建物業務に関しては東京・埼玉など首都圏に限らず全国対応が可能です。
実際、山梨、福島などからのご依頼もありますので、遠方の地域へのご依頼もお問い合わせください。
お問い合わせ・ご相談はこちらまで 平田登記測量事務所 04-2968-7721 電話受付時間:月〜金 9:00〜18:00 ※上記時間以外も携帯電話への転送で対応しています。 |
土地家屋調査士の平田真義です。
私は不動産という・・・→続きを読む